最高級 KJ-43X8500H ソニー 4K液晶テレビ 43V BRAVIA-テレビ




















バリエーション

大型配送設置



ソニー KJ-43X8500H 4K液晶テレビ BRAVIA 43V
発売日:2020年5月16日

●あらゆる映像を高精細な4K画質へアップコンバート。4K映像もさらに美しい映像で描き出す
テレビ番組やネット動画など、あらゆるコンテンツを高精細な映像に作りかえる超解像エンジン「4K X-Reality PRO(4K エックス リアリティー プロ)」を4 Kブラビアに搭載。
ハイビジョン映像を4Kにアップコンバートするデータベースと、4K映像をさらに高精細化するさまざまな映像に対応したデータベースを参照することで、最適な高精細化処理を行います。

●倍速駆動パネル搭載
テレビの映像は静止画の連続。
つまりパラパラ漫画と同じ原理で枚数が多いほど映像がなめらかに見えます。
「倍速」は、1 秒間60コマの映像のコマとコマの間に1コマの新規映像を生成して120コマにする技術。
これにより、残像感が低減され動きの速い映像が見やすくなります。
また、バックライトオン/オフ技術の「モーションフローXR240」を搭載。
映像の表示時間を4倍速(1秒間240コマ)の映像と同等にすることで動きの速い映像をくっきりと再現。
また、フレームごとにLEDバックライトの発光を制御し、残像感を効果的に低減。
より鮮明でリアリティーのある映像表現を可能にします。

●「Google アシスタント」ボタン(音声検索)
リモコンの「 Google アシスタント」ボタンを押して、会話をするように声で見たい動画を探せる「音声検索」が可能。
(*)押して、話す。
それだけで見たいものを検索できます。
* 音声検索機能を使うには、インターネット環境が必要です。

●ネット動画をはじめとした、さまざまなアプリが楽しめる
動画や音楽、ゲーム、ショッピングなど好きなアプリを自由に追加して楽しめるのが「Android TV(TM) アプリ」。
4K高画質映像を配信しているアプリも豊富にそろっているので、4Kコンテンツを楽しめます。

●テクノロジーとデザインの力で最高の視聴環境をつくる「Slice of Living」
映像を映していないときは、オブジェのように空間を豊かに彩るように、プロダクトとしての美しさにも配慮。
フレームのヘアライン仕上げや、スタンドに丸みを持たせるなど一手間かけた造形が親しみやすい印象を生むことで人との距離感を縮め、リビングに心地よく馴染みます。
【仕様】
パネル:液晶
高画質プロセッサー:高画質プロセッサー「HDR X1」
超解像エンジン:4K X-Reality PRO
Android TV:〇
ハンズフリー音声検索:-
チャンネルポン:〇
ブラビアリンク:〇
HDMI入力端子:4
Wi-Fi Directモード:〇
無線LAN機能:IEEE802.11ac/a/b/g
Bluetooth対応:〇
外形寸法(幅×高さ×奥行):96.5x56.9x5.8
質量(スタンド除):10.8kg

http://myrakotze.com/lampadaire/10965mmprdd10ay-sbruffo-lightblue-greenニュースリスト

ウォールライト 壁掛け照明